待望のタケノコ2017年04月18日

 妻が知り合い(農家)から、茹で上がったタケノコを貰ってきた。
「あるところにはあるものだ」という。戦中、戦後の食糧難の時代の科白せりふだね。
 地場の野菜を扱うスーパーでは、僅かばかりの、皮付きのものを見るが、買う気にはならない。